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App Store / Google Play
スクリーンショットサイズ完全ガイド

iPhone 16/15/14、iPad、Androidの全デバイスに対応した、最新のスクリーンショットサイズ・解像度一覧です。

iPhoneスクリーンショットサイズ一覧

デバイス対応モデル解像度 (px)アスペクト比
iPhone 6.9"16 Pro Max1320 x 2868約9:19.5
iPhone 6.7"15 Pro Max, 16 Plus1290 x 2796約9:19.5
iPhone 6.5"11 Pro Max, XS Max1284 x 2778約9:19.5
iPhone 6.1"16 Pro, 15 Pro1206 x 2622約9:19.5
iPhone 5.5"8 Plus, 7 Plus1242 x 2208約9:16

※ App Store Connectでは、6.7インチと6.9インチのスクリーンショットが最も重要です。これらを先にアップロードすると、他のサイズに自動適用されます。

iPadスクリーンショットサイズ一覧

デバイス対応モデル解像度 (px)アスペクト比
iPad 13"iPad Pro (M4)2064 x 27523:4
iPad 12.9"iPad Pro (第5-6世代)2048 x 27323:4
iPad 11"iPad Pro 11", iPad Air1668 x 2388約5:7
iPad 10.5"iPad Air (第3世代)1668 x 22243:4

Google Playスクリーンショットサイズ

サイズ要件

  • 最小サイズ: 320px(短辺)
  • 最大サイズ: 3840px(長辺)
  • 推奨サイズ: 1080 x 1920 px(9:16)

ルール

  • アスペクト比: 16:9 または 9:16
  • 最低枚数: 2枚
  • 最大枚数: 8枚

よくある間違いと注意点

ステータスバーの扱い

Appleはステータスバーを含まないことを推奨しています。デバイスフレーム付きデザインの場合は特に注意。

セーフエリアへの配慮

重要なテキストやUIがノッチやDynamic Island、ホームインジケーターに重ならないよう配置しましょう。

必要枚数

App Storeは最低2枚(最大10枚)、Google Playは最低2枚(最大8枚)。効果的には5枚以上を推奨。

透過画像の禁止

App Storeでは透過(アルファチャンネル付き)のPNG画像は使用できません。背景は必ず不透明にしましょう。

Snappreならサイズを気にせず作れる

Snappreは全デバイスサイズに自動対応。iPhone 6.9インチ〜5.5インチ、iPad、Androidまで、 1つのデザインから全サイズのスクリーンショットを一括生成します。 サイズ表を見ながら手動でリサイズする手間はもうありません。

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よくある質問

App Storeに必要なスクリーンショットのサイズは?
App Storeでは、6.9インチ(1320x2868px)、6.7インチ(1290x2796px)、6.5インチ(1284x2778px)、6.1インチ(1206x2622px)、5.5インチ(1242x2208px)のサイズが必要です。iPadは13インチ(2064x2752px)と12.9インチ(2048x2732px)が主要サイズです。
Google Playのスクリーンショットサイズは?
Google Playでは最小320px、最大3840pxで、推奨サイズは1080x1920px(9:16)です。アスペクト比は16:9または9:16で、最低2枚、最大8枚のスクリーンショットが必要です。
スクリーンショットにステータスバーを含めるべきですか?
Appleはステータスバーを含まないことを推奨しています。デバイスフレーム付きのデザインを使う場合は、ステータスバーをデザインに含めないようにしましょう。
App Storeで必要なスクリーンショットの枚数は?
App Storeでは最低2枚、最大10枚のスクリーンショットをアップロードできます。Google Playでは最低2枚、最大8枚です。効果的なアプリページにするには、少なくとも5枚のスクリーンショットを用意することを推奨します。

サイズを気にせず、今すぐ作成

Snappreが全デバイスサイズに自動対応。もうサイズ表とにらめっこする必要はありません。

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